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2015年1月10日 (土)

開館20周年記念

市にゆかりのある現在美術作家展の オープンイベントの後

年間150万人の入館者を集める美術館に育てられた 県立

美術館館長さんの記念講演とその後の役員会もあり出掛ける。

Dscn3942演題は 「美術館が宝石箱から公共の広場に」

高価な作品を飾ってるだけの建物だけではなく、特に子供達の

感性を育てる開かれた館となるように・・・。ある程度の学力から

向上していくのは感性を磨く事、特に小学三年生はまだ早く

五年生になると遅い!四年生が一番大切な時なので新任の

溌剌とされた先生は四年生を担任すべし! と。 県美での

ミュージアムボランティア登録後 あまり参加は出来ていないが

4月~12月100校余りの受け入れが出来新年度もご協力下さい 

とのメールを先日受け取ったばかり、団体鑑賞された終わりに

県立美術館の入場券 「もう一回券」をプレゼントしますので

次は家族の方を誘って・・ と 生徒さん達に学芸員さんが

挨拶されるのに 館長さんの講演から ガッテンす。(^◇^)

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