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2017年2月11日 (土)

木の楽器

最強の寒波到来との予報で朝から雪が舞い、さてどうしょうか
参加申し込んでるしぃーと迷いながら・・・前向きに!エィ!と
県立年輪の里へ 「木の心地よさを感じる研修会」に出掛ける。  
第一部  市内在住の木工作家さんから パイプオルガンの
制作記録の映像を拝見しながら 楽器と木のつながりのお話
第二部 アコーステイックサウンド 歌と木のフルート・オルガン
の共演があり 木材を主材料に制作された楽器が奏でる音楽
の柔らかさはさることながら、ソプラノの透き通るような歌声も
素晴らしく、音響効果が整備されたホールではなく 40人程
参加の研修室であったのが より身近な演奏会として感銘を
受けたのかも・・・。演奏曲目は カタカナと横文字の11曲
最後のアンコールで演奏された「ヘンデルのアリア」 は
耳にするので聞き応えあったかなぁ~ 次回 パート3の
研修会の案内を頂けるように申し込み用紙に記入す(*^^)v。
追記 木のフルート⇒フラウト トラヴェルソ
    パイプオルガン⇒ポルタティフ オルガン 
で 曲目の頭に (ソプラノ、トラヴェルソ、ポルタティブ)
いゃあ~ 木・風・音 と明記された研修会用紙プリント
を頂かないと覚えられないです~(*^。^*)。
 

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