研修?旅行
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「アラビアより愛をこめて」のお題で国際文化研究センター所長さんの
合同講座が音響効果抜群の 田園ホールであり出席する。
世界人口66億人の内 5分の1の13億人がイスラム教徒で
その3分の1以上がアジアに住んでられるそうな。
「神のおぼしめしに従って 貴方の上に"さら~む"(平和)を」 が
日常の挨拶らしく 「ゆとり」 と 「くつろぎ」から 「りくつ」 抜きで
~ゆとろぎ~ の時間を持つ為には、
学ぶ・ボーと休む・家族ゃ友人と過ごす・瞑想する・客をもてなす・
旅をし歩く・詩ゃ歌を作る・話しをする・・・などなど・・・
人生を送る中で その"ゆとろぎ"の時間をたくさん持つ事が大切で
穏やかに平和を願いながら過ごされてる アラビアの日常を知り
ニュースとは異なるイスラム文化と共に学ぶ事ができたのでした。
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全国区に広まった第18回アマチュアビデオコンテストが
田園交響ホールであり
60本の中からノミネートされた10本の
グランプリ部門を拝見したのでした。
映画監督の審査委員長含め五人の方々の批評も含め
何を見て・何を感じ・何を伝えたいか。 大会テーマーの
「生きるって素晴らしい」 が レンズを通してそれぞれの作品に
表現されてるのに感銘を受けたのでした。その中で高校放送部の
「明日に挑戦」のテーマーに参加され 音楽活動を通じ多くの人々に
盲導犬の理解を広め、主人公の懸命な思いを伝えられた
”理解ってほしい” に ビデオ大賞が選ばれたのでした。
高校生のナレーションがバックミュージックと共に心地よく、又
中学二年生が始めてのビデオに挑戦されたとは思えない作品にも
感心したのでした。 アマチュアとは思えない、八分間のドラマ作品に
作者の文化力が凝縮されたようで とても素晴らしいでした。 (。_。)
作品の放映はインターネットで入賞作品を配信されるようです。
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16回目の森大学閉講式の前に、今年度最後の公開講座
絵本作家の永田 萌さん と 森大学学長 河合雅雄さんの
「子どもたちに夢を」 と題しての対談を拝聴することが出来ました。
アンデルセンの中から「マッチ売りの少女」の自作絵本を
大きなスクリーンの画像とすばらしいお声で永田さんの朗読付き
その後の対談でのお話しも聞き応えありました。 学長の
地球時間を過ごすのではなく 人間時間を大切に・・・
次の時代を背負ってくれる子供たち じっくり子供時間を
過ごさせてやれるように との お話しが心に残ったのでした。
大きな森公苑ホールの舞台 森のグリーン色を背景に
机の上には素敵な花が飾られ 誠に絵になるお二人の対談様子を
画像に残したくて・・・報道のための撮影とは後で気がついたのですが
撮られてたので 良いかと 思い 私メも一枚パチリ!
即 スタッフの方が横に来られ 撮影は禁止です!!デシカメですか
今すぐに消してください! と怒られてしもうたわぃ (σ ゚Д゚)σアチャァー!!
森大学公開講座の後 閉校式があり
1104号(人目?)の終了証書を頂き 霜月は終わりです。 (^_-)
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文化の日の記念講演会に行く機会を通り過ごしてしまったので
雨日和でもあり、今日こそは と お気に入りの美術館に寄り道です。
油絵・水彩・版画など約80点余りを 画業をたどりながら
没後50年目の マリー・ローランサン展に・・・
入り口の受付 嬢が "四階の右側から左の部屋に進み 三階へと
進んで下さい、とてもすばらしいですから" との事
へそ曲がりの私メ 3階の反対から・・・ (^_-)
「追憶と静謐の内に生涯を閉じた」 とのコメント記を読みながら
静謐の意味はなんとなく なんですが"謐"はなんと読むのですかと
部屋で監視? されてる方にお聞きすると さてねぇー
私も知りたいので聞いてきます と 受付に・・
これは やばい! (^_-) と 進められたように4階へ・・(^_-)
ローズ色とグレーのバステル調のやさしい色彩の中に、繊細で
贈り物・・・あなたがほしければあげましょう
私の朝を
私の快活な朝を
あなたのすきな 私の明るい髪のすべてと共に・・・
自画像を拝見に 再び寄り道してみたいと思います。 (^^♪
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先日のブロック大会に続き 中央大会への作品展に参加です
県下から155点の力作に刺激を受けてきました。
キーワードは 「継続」 なり!
わかっちゃいるけどなぁ~~(^_-)
新たな事に興味ゃ感心を向け 挑戦し 学び続ける
活力と元気あふれるみなさん 本当にすばらしい・・
期待してます・・ と 県知事さんの言葉。
テーマ 「学びと生きがい」高齢者の主張八人様の発表に感服なり!
ふかくこの生を愛すべし。
かえりみて己を知るべし。
学芸をもって性を養うべし。 日々新面目あるべし。
「老いの入舞」 とは・・・の解説の後に
”人生の最後に輝くものを残して下さい ”
一番心に残った言葉 今日の足跡記とす!!。
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人と自然と文化の調和した地域作りをめざし
多彩な地域資源を活かした 食文化の再発見に
興味シンシン? で 五回講座の内 今日は
当地域にお住まいの 韓国語講師から 暮らしぶりの
お話しに続き 家庭料理を一緒に作ろう と
教えて頂きながら 出来上がり後
ボリュームたっぷりの試食で
お持ち帰りさせてもらいました
(^_-)-☆
アチャラ語の解説付き袋に入ったチジミ用の粉と本場手作りのキムチを
譲って頂いたので 我が家で幾度か復習しなければ・・・
自分が満腹だと 夕食はビールの肴にチジミのお土産があり、
お茶漬けでよし! と! (^_-)-☆
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人と自然と文化の調和した地域づくりをめざしながら、
地域資源の再発見を通じ 食文化についての学習をしていく
一回目 「自然から健康をもらう」 の講演の中で
薬食同源素材に「黒大豆」は一層健康が増進保持されるとの事
我が畑に成長しつつの 「黒大豆」 益々意識しながら作らねば・・・
次の時間は 「薬膳料理を楽しもう」 で 簡単な五品の実習でした。
薬草茶(柿の葉茶・トウキ茶・ヤーコン茶・ドクダミ茶・ヨモギ茶)などの
試飲と実習後の試食も和気藹々の講座の初日でした
良薬は口に苦し の如く 特によもぎ茶の苦さにオェッ・・
それぞれの効用はあるにしても 美味しく頂けないのでは
体に良いのかなぁー? の疑問符と 畑に成長してゆく旬の野菜は
その時期の体に必要とする栄養素が自然と備わってるのだと
感じたのでした。 特に柿の効用には 目からうろこが・・でした
柿が赤く色づくと 医者は青くなる が 今頃理解でき やれやれ!
夕食にさっそく 柿と大根・リンゴのなますを一品
加えたのでした。ハィーー (^^)
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低気圧が居座る模様 これ以上悪くはならない お天気の一日
50戸の集落の内33棟が かやぶき屋根の建築で
国の重要伝統的建造物群保存地区の選定を受け
景観の保全と 地域住民の生活維持に努力されてるお話しを
役所の方からパワーポイントで説明をして頂き その後
集落を見学、 軒下には懐かしい道具もあり、それぞれの家の側に
もしもの火災時 コンピュターで
屋根がカバッと開き 放水栓が上昇し
取りあえず水のカーテンで類焼を防ぐ為 設置されてるようです
点検の為 いっせいに放水される時もあり、また屋根の
葺き替えも定期的にされてるとの事、季節の違う晴れ間に
ゆっくりスケッチブック持参で又訪ねてみたいと思いました。
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今日の目的 二つ目の道草は お気に入りの美術館に寄り
中国近代美術館収蔵の 「ワヤン・クリ影絵人形展」 に・・・
人形本体は水牛の皮を板状にしたものに盤打ちという型抜きゃ
透かし模様のように細工をし彩色され
人形の支え棒は 水牛の角で取り付けられており
語りべ「ダラン」は一人で 人形「ワヤン」を操り
見事な影絵を披露されてる様子などのビデオを見せて頂きました
ダランによる即興で 「ワヤン」(影絵)は一晩中休みもなく演じられ
結婚式ゃ誕生・収穫など新しい生の基点に立った慶事に上演され
ジャワの人生訓を表現しているとの解説。
気の遠くなる程の手間と月日をかけての製作
一体として同じものはない 「ワヤン」達がいっぱい並んでおりました。
ワヤンとは影、クリとは皮革の事
ジャワ島の 世界無形文化遺産になってるようです。
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震災時の映像と体感を・・・
「命の尊さ」 と 「共に生きる事の素晴らしさ」 を
体験された 実際のお話しを聞かせて頂きながら 防災学習でした。
一度足を運んで見られては如何ですか
「人と防災未来センター」 http://www.dri.ne.jp/
午後 無垢材で統一された 2000席の大ホールでは
リハーサル 休憩中の間 特等席に座らせて頂き 館内の説明を受け
800席の中ホールでは 組み立て床による舞台に立たせて頂き
素晴らしい雰囲気を味わうことができました。
昨年10月オープンの 「芸術文化センター」
チケット発売日 電話のベルが鳴り響き 即完売になるそうです (^^♪
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